Posts

今学期の感想

  一番強い感想は僕が以前自分の考えより日本語で説明できることが多いことです。もしかしていつでも「日本語下手なので、何もできない」と考えたら、そのまま下手を続けることになります。このクラスで、僕は書くこと、話すことが一斉何も怖くないように、励まして話しますと書きます。 実際に書くと問題もきづいてきました。僕は日本語の言葉をたくさん知っていますけど、実際の発音は標準じゃないことに気が付きました。これはブログを書いた時にどうしても欲しい言葉は出ていないとわかりました。他には僕はあまり「ば」と「ぱ」、あるいは「か」と「が」という発音を聞き取れないようです。会話はなかなかいけますけど、自分で書くなら、問題となります。これからも、ぜひこの問題について頑張らなければなりません。

ピザ・ピザ

Image
  みなさん、こんにちは。この度推薦したいお店の名前は「ピザ・ピザ」です。これはピザのファーストフードレストランで、カナダのオンタリオ州に生まれました。 このお店では、いろいろな種類のピザを買うことができます。ピザは大きさやトッピングを選ぶことができ、値段も比較的安いです。また、ピザだけでなく、他の食べ物もあります。たとえば、カナダの有名な料理「プーティン」も注文できます。プーティンはフライドポテトにグレイビーソースとチーズをかけた料理です。このお店のプーティンには、スイートチリタイソースをつけることもできます。このソースは少し甘くて辛く、とても素敵な味です。だが、僕はプーテインを初めて試した時は全然気に入らなかったです。でもカロリーが高いせいかどうかわかりませんけど、時々その特別な味を思い出します。 ピザ・ピザの食べ物の味は、正直に言って特別おいしいとは言えません。ピザはまずいと感じることもあります。ピザが大好きな友達に「ピザ・ピザのピザが結構好きだ」と伝えましたから、いじめられました。しかし、その味は時々懐かしくなります。あるいはファーストフードレストランなので、忙しい時の思い出が原因かも知りませんね。例えば、高校時代のお昼休みの短い時間の間にピザ・ピザまで走ってピザを買って食べたという記憶があります。 それ以外は、ピザ・ピザの特徴はやっぱりポテトが大盛りなことです。味は悪くないので、お腹がすいているときにはぴったりです。 全体的に、「ピザ・ピザ」は高級なレストランではありませんが、手軽に食事をしたいときや、カナダのファーストフードを体験したいときにおすすめの場所です。 ピザ・ピザのリンクは: https://www.pizzapizza.ca/

偽友

Image
みなさん、「faux amis」という言葉を聞いたことありますか?フランス語の偽物で友達・「偽友」という意味ですが、フランス語と英語の似ている単語は同じ語源があるし、違う意味があります。例えば「actuellement」というフランス語の単語は英語の「actually」と似ているでしょう?フランス語の方は「現在」、「今」という意味ですが、英語の方は「実は...」という意味です。あるいは、フランス語の「delicieux」は英語の「delicious」とまるで同じ単語に見えますが、意味は確かに近いです。両方とも「美味しい」という意味で使われていますけど、フランス語のほうは一般的な「素晴らしい」という意味で使っています。人は素晴らしくて、食事も素晴らしいということです。だが、英語の「delicious」はもしかして人について使ったら、性的な含意が強いです。その性的な意味はフランス語にありません。だから何年か前フランスの大統領がオーストラリア首相の妻を思わず「delicious」と呼んだ時、国際的に笑われることになりました。今回のブログはフランス語と英語に限らず、この偽友のコンセプトは中国語と日本語の中にも通じることを説明するつもりです。 例えば、「愛人」です。愛人は中国語で「妻」と「夫」という意味であります。人は自分の伴侶を他の人に紹介する時は「これは自分の愛人です」と言います。逆に日本語で「愛人」を使ったら、不倫の関係を表すことになります。 もう一つは「勉強」です。「勉強」は中国語で「無理なことをする」という意味です。日本語で「勉強」が「学ぶこと」ですけど、宿題はある意味無理なことじゃないですか?

トロントについて

Image
  みなさん、こんにちは。イーサンです。 トロントはカナダの東にある大都市です。人は時々に「トロントはカナダの首都ですかとうかな?」よく聞く程有名な都市です。カナダの首都はオタワですが、僕は行ったことがありません。トロントという町は実はただ一つの町じゃなくて、複数の町です。今「トロント」で呼ばれるのは実に「大トロント圏」、あるいはその複数の町の集合名です。でも便宜上、ここから「トロント」と呼びます。 ある文章で読んだ、「トロントは半分以上の居住者は外国に生まれた」という記事を思い出したのですが、それが本当に真実であるかどうかよくわかりません。でもトロントの道を歩くと、通り過ぎた人の会話が一瞬で聞こえるから、随分いろいろな国の言語が聞こえそうです。そして、町の中にはいろいろな民族のエリアももちろんあります。中華街とか、Jータウンという日本に関するエリアとか、イタリアエリアとか、中アジアと西アジアのエリアもあります。特にそういう所はよく外国語の看板が出て来ますから、目惚れたらまるでその国にいるか、という幻想はよくあります。 もしトロントの特別なところを話したら、やはり牛乳のパッケージについてのことです。この前バンクーバーからきたクラスメイトと話し合った時に「東カナダは ビニール袋で牛乳を パッケージすることはおかしいじゃない」という話を聞いたとき、みんなで ビニール袋で牛乳を パッケージするわけじゃないということを発見しました。今考えて見れば、確かに面白いパッケージかも知れないですよね。

僕が好きなもの

Image
  みなさん、こんにちは。イーサンです。 みなさんは辞書を使ったことがあるはずですよね。今の場合は多分スマホの辞書とか、電子辞書とか、あるいは Google translateを使う方が多いかも知りません。私は小さいころからずっと辞書が好きです。30冊以上の辞書を集めましたが、主には中国語と英語の辞書ですけど、毎回一つの言語の勉強を始めるとその言語の辞書を必ず一冊を買います。今はフランス語と日本語の辞書もコレクションに追加しました。日本でアラビア語の勉強を再開したから、どこかでアラビア語の辞書を買うつもりです。僕が辞書を気に入って気に入った理由は簡単だと思います。昔から暇な時にランダムに辞書のあるページまで開けると、なんか毎回新しいものを学ぶことができるそうでした。辞書のおかげで、語彙が増やせるし、新鮮なコンセプトを紹介するのは、外国語も、母語も、両方できるからです。辞書の中にはある文化と社会の共同の経験が書いてあると思います。あるいは、辞書を使うとその文化や社会の知識について覗くことができます。また、小学校の時に自分がおどろいたくらいのスピードで辞書を使うことを発見しました。それから毎日辞書をよく使いました。そして、みなさんは”辞書”(中国語で”字典”じてん)というニックネームをつけてくれました。

自己紹介

Image
 はじめまして、イーサン張程(ちょうてい)です。新疆で生まれて、今はカナダに住んでいます。現在、大学三年生ですが、早稲田大学では一年生です。シンガポールの大学から来たからです。 趣味は写真を撮ることと言語を学ぶことです。写真を撮るために、いろいろな場所に旅行もします。去年は、一人で東南アジアをバックパッキングしました。 日本語の勉強を始めたのはもう何年も前です。最初はアニメがきっかけで日本語の教科書を買い、勉強を始めました。その後、村上春樹さんの『ノルウェイの森』を買って、辞書を引きながら読みました。これまでに何冊か日本語の小説を読みましたが、あまり日本語を書くことや話すことができなくなってしまいました。 今回は日本に来たので、いろいろなことに挑戦して、日本語力を上げるつもりです。 早稲田大学に来たのは、通っている大学と提携プログラムがあるからです。シンガポールは季節の変化があまりないので、去年日本に来たときに、すぐに秋になったのがとても嬉しかったです。 これからもどうぞよろしくお願いします。

初めのブログ

 Wubba lubba dubba doo ウッバー ルッバー ヅッバー ヅーー